ドバト@恩田川の柵の上

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2件のフィードバック

  1. tori2018 より:

    このサイトでは、ドバトをカワラバトで通してますが、国内でみられるドバトは全て家禽が起源であり、一度品種改良されたものが、野生化したものです。原種と遺伝子は同じですが、野生のままではありません。別の生き物です。原種であるカワラバトが日本に渡来した記録はありません(もはや来ても分かりませんが)。
    ドバトをカワラバトと呼ぶことは、アヒルをマガモ、ニワトリをセキショクヤケイ、ガチョウをサカツラガンまたはハイイロガン、もっと言えばブタをイノシシ、チワワやセントバーナードをオオカミと呼ぶことと同じです。

    ついでに、ドバトの起源についても、奈良時代に記録がありますので、国内で伝書鳩やレースバトが現れる前です。

    • midorinotori midorinotori より:

      実際にはドバトですね…。カワラバトにリスペクトの意味も込めていたので、こちらはカテゴリーをドバト(カワラバト)という表記にいたしました。投稿の文中の表記も随時訂正していきます。また外来種にも登録いたします。

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