アマサギ@横浜市緑区2025

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2件のフィードバック

  1. 前田憲治 より:

    こんにちは。
    アマサギの項で、「背中の亜麻色」という表現がありますが、アマサギの名前は飴色のサギが訛ったものと考えあられているそうです。「亜麻色の髪の乙女」という題名の曲から、アマサギ=亜麻色のサギと思われている方も多いようですが、”亜麻色”をネットで検索していただければ、アマサギ夏羽の羽色とは違うのがお分かりいただけるかと思います。

    • アバター画像 midorinotori より:

      ご指摘ありがとうございます。注釈と追記を入れさせていただきました。飴色の方がふさわしいですね。「亜麻」だと確かに少しくすんだ色ですね。

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