チュウサギ@鶴見川

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4件のフィードバック

  1. 通りすがり より:

    アマサギは、嘴が黒くなることはありませんので、違います。
    コサギは、嘴が黄色くなることはありませんので(趾を見るまでもなく)、違います。
    ダイサギは、口角(ここでは、口がここまで開くという線)が、目の下を越えます。
    写真の個体は、いずれも口角が目の下止まりですので、ダイサギではありません。
    チュウサギです。

  2. midorinotori midorinotori より:

    一番下もチュウサギですか!
    口角の判断が決め手かと思っていますが、明らかに目の下を超えないとダイサギではないという事なのですね。。。ありがとうございます。

  3. サギ山 より:

    こんにちは。
    サギ山(サギの巣と寝床)がJR鴨居駅 パナソニック前に辺りの河岸にあったのですが森の木が2019年12月末に全て根こそぎ伐採されてしまいました。
    夏に確認した時は、夜間目視で30羽近くいました。
    とても残念です。
    現在は対岸の小さな木に10羽程度夜寝床として戻って来ているようです。
    (2020年1月確認)
    チュウサギは絶滅危惧種なのに、どうにか保護出来ないのでしょうか?
    反対岸の木は、人通りも多く、以前の人が来れないような河岸ではないのでとても気の毒です。

    今後は、鶴見川で見れる各種サギの数が激減するかと思います。嫌だなぁ…

    • midorinotori midorinotori より:

      私も見ました。去年の鶴見川の増水時にかなりの倒木があり、大規模な災害対策のようです。残念です。今回は本当に根こそぎなので、今後河原をどう整備するのか?非常に疑問です。

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